5月13日(金)反省:ナンピン数がまだ多い

トレード日記

ナンピン数がまだ焦りが多し

 

状況

ドル円と豪ドル円を売りポジションを

1ロットずつ、ナンピン売りで8本ずつ持っている

(合計16)

 

良かったところは
前より慎重になった事


レバレッジを上げることを抑えられたこと
感情を少しだけ抑えられたこと

悪かったところ
まだ調子に乗りすぎ

レバレッジをまだかけすぎ
感情でトレードしている

計画性が少ない
言葉で説明できるように
(どうなったら損切りする)

 

具体的には


1.結果論では
①前日のクローズにかけての上げたことから、反転上昇はあり得た。(自分でもわかっていた)

途中でも今日は株も上がる、為替も円安になる、底堅いと感じられた、分かってもいた


2.その時では

早くナンピンするなら、早めに損切りするべきだった

ひきつけてナンピンするなら、1時間ごと・4時間ごとにするべきだった

 

クローズにかけて、なんだか下がらない

底堅さを感じていて、これは今日は上げて終わると、途中で感じられてはいた

 


3.まとめれば

東京時間の一段階目から、欧州時間に入ったところで、底堅さがあったので、そこで損切りするべきだった。

 

またはロットをもう少し抑えることができた

 

 

 

来週の対策

窓開けある場合

上昇の場合:下落するので、(持っている売りポジションを)そのまま保有して待つ。

ただし、そもまま上がる可能性もあるので、要注視。

上がりすぎの強制ロスカットの場合は、もう一度売りを入れる。

(その場合の損切幅は、90.50・91.00)

(ロットは10)

 

下落の場合:上がるので、損切りして切り返し・ドテンの買い

(両建ては?する場合:損切は88.75・88.50)

(ロットは10)

 

窓開けない場合

今後上がる場合:

・88.75あたりまで下げて、上がる可能性もある

・92.00近くまで上がる可能性もある

 

今後差ある場合:

・90.00あたりまできて、下がる可能性がある

・また91.00・91.75あたりまできて、下がる可能性もある

 

窓開けする、しないでパターンはだいぶ違ってくる見込み

 

 

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