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FX【豪ドル円(AUD/JPY):デイトレ(Day trade) 2020-6-8(月Mon)】勝ち残る方法(How to survive)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要な事♡How to make predictions and strategies, important things that are hard to lose and avoid major losses」

FX戦略と予想

 

 

 

 

豪ドル円

目次(Contents)

 

↓同じ内容を「動画でも配信しています♡」読むのが、めんどい人は、これでもいいかも。
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FX【豪ドル円 AUD/JPY】デイトレ編 2020-6-8(月)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要なこと♡`勝ち残る方法 」~スイング応用可~ #投資 #investment
「FXの豪ドル円、と言えば亀1000人」 FXで勝つためには「予想と戦略」は必要。勝ち残るために最も重要なことは「行動力」。その行動力とは?具体的な事は?負けにくい方法とは?トレーダーにとっ必要なことを説明しています。後日に結果を考察して自己評価: 良い5~悪い1(スキャルピング、スイング、シストレにも応用可) ...

好評につき♡最近「音声付き」にもしましたよ)

 

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NY Dow, oil and gold price movement yesterday:前日の「NYダウ」、「金」、「原油」の動き

At the time of publication(公開時点)

NY Dow(NYダウは)、The day before ratio(前日比)+829.16ドル高の27,110.98ドルで取引を終え。

Crude oil price(原油は)、The day before ratio(前日比)+2.14ドル高の39.55ドルで引け。
Gold price(金価格は)、The day before ratio(前日比)-44.4ドル安の1,683.0ドルで取引を終え。

 

NYダウは、高値を更新したところから超急落。月足では、雲の下限に達した。月足では、調整の範囲。
原油は、月足で雲の下限を下に落ち、20年来の安値に達した。
金価格は、上昇から下落。週足で雲の上限に達したが調整中。

 

 

The day before:前日の日足(Close time:クローズ時点)

Open(オープン)「75.774」~Closed(クローズ)「76.346」で、price range(値幅は)「0.572」。

 

H(Overpriced:高値)「76.744」~L(Bottom price:底値)「75.593」で、price range(値幅)「1.151」。

 

Daily(日足は)、white candlestick,black candlestick(陽線)になった。

 

 

※陽線 → white candlestick、陰線 → black candlestick

white / black white bar / black bar white candle/ black candle white body / black body

bullish candle ブル・ローソク 陽線
bearish candle ベア・ローソク 陰線

※白/黒 の部分:candlestick’s white/black (shaded) “real body”
上下のひげ:candlestick’s upper/lower “shadow” lines

 

 

The day before and the flow and analysis:前日とこれまでの流れと分析

先週末金曜日の動きは、東京時間10時ごろから、上を攻め始め、13時には遂に76円に乗り、クローズには76.50に届いた。

 

欧州時間の始めはその流れを引き継ぎ、76.70まで上値を戻したが、76.00近くまでの70銭ほどの下落。その後は、少しずつ買われ21時には76.50まで回復。

 

NY時間には、再度76.70までになったが、そこまでとなった。

 

昨日の約1円ほどの一段上に上がる形であるが、内容的には、その日のうちにポジションの偏りが起こったら、欧州時間に、解消の為の下落が起こり、NY時間には、再度新規ポジションの買いが入っている。そして週末とあって、利食いの解消が起こっていると考えている。

 

 

Today’s indicator(今日の指標)

今日の注目指標(時間:日本時間)【importance(重要度)1~5】
※ (【importance(重要度)】Posted 3 or more(3以上を掲載)

 

 

☆日本、GDP第2次速報値(08:50)【Importance (重要度)3】

☆日本、国際収支(08:50)【Importance (重要度)3】

☆カナダ、住宅着工件数(21:15)【Importance (重要度)3】

 

 

Chart analysis(チャート分析)(As of release:公開時点現在)

それぞれの時間軸「ローソク足」の分析をして、本日のトレード戦略にする。

(個人的な視点や考えを入れない)

 

 

「1時間足」:

雲の上を上値を伺いながら、上昇している感じ。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、60。)

 

 

「4時間足」:

雲の上を約一定の角度で、斜め上に上昇中。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、80越え。)

 

 

「8時間足」:

雲の上を鋭角的に上昇中。

まだ上値を伸ばせる形ではある。(大衆心理によっては)

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、80越え。)

 

 

「日足」:

縦気味に上昇後、鋭角的に上昇している。7日連続陽線。

大衆心理によってはまだ上を目指せる形。

しかしそろそろとも見れる。

①一気に陰線、②レンジじらしで陰線、③急騰上ヒゲつけて陰線

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、80越え。)

 

 

「週足」:

雲の下で長い下ヒゲを付けた後、急上昇し、雲の上限を超した。

かなり強い上昇基調。

雲の上限は75.00辺り。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、80.。)

 

 

「月足」:

.雲の下で長い下ヒゲをつけた後、急騰。水平線で直近のレジスタンスラインまできた。

雲の近くまで上昇してきている。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、50。)

 

 

Today’s forecast(今日の予想値)

1、In case of rising:上昇の場合(Resistance value:レジスタンス値)

「77.00」

「77.25」
「77.50」

「77.75」

「78.00」

 

 

2、In case of decline:下落の場合(Support value:サポート値)

「75.00」
「74.60」
「74.30」
「74.00」
「73.75」
「73.15」
「72.80」
「72.50」
「72.00」
「71.80」
「71.00」
「70.75」
「70.50」
「70.20」
「70.00」

 

 

3、Values ​​to remember today:今日の覚えておくべき「range:レンジ」

For small width(小幅の場合):「75.00」~「77.00」
For medium width(中幅の場合):「74.60」~「77.25」
In case of large(大幅の場合):「74.30」~「77.50」

 

 

Forecast and position taking,point,At the time of publication(予想とポジション取り、ポイント、公開時点での)

あくまでも、「デイトレ」なので、「1時間足」、「4時間足」、「8時間足」のローソクを中心に見る。

特に、「4時間足(デイトレでは6本)」と「8時間足(デイトレでは3本)」のオープン時とクローズ時は、当然のように頭に入れておく。

1、Assumption pattern only for today,point(本日限りの想定パターン、ポイント)

【In case of rising:上昇の場合】

1、77.25前後でクローズ

2、77.50前後でクローズ

 

【For range:レンジの場合】

1、75.50~76.50辺りでクローズ(1円値幅・広い)

 

【In case of decline:下落の場合】

1、75.00前後でクローズ

2、74.30辺りでクローズ

 

 

2、Chart movement prediction:チャート動きの予想

「range:レンジ」>「Rise:上昇」>Decline:下落」
※ >>>~>(strngth:強弱)

 

For small width(小幅の場合):「75.00」~「77.00」
For medium width(中幅の場合):「74.60」~「77.25」
In case of large(大幅の場合):「74.30」~「77.50」

 

 

3、Point of position acquisition:ポジション取りのポイント

(以下、どれもチャートの勢いや、ローソク足の実体部分の動向によるが)

【When buying:買いの場合】

1、75.60にできるだけ引きつけて買い、75.50未満で早めに撤退

2、または76.00に引きつけて買い、75.80未満で撤退

3、76.70に近づくようなら、順張り買い、76.30未満で撤退。

 

【For selling:売りの場合】

1、76.70まで引き付けて売り、76.80越えで撤退

2、上ヒゲ形成の上昇や、急騰があれば、売りを仕掛けてみても、77円乗りで撤退のつもりで

 

 

4、「Daily:日足」を中心とした、「Strategy and foundation:戦略・基盤」(point:ポイント)

1、心理戦が強くなってきている。バブル的な動きなのかも考える事。

2、ポジションの偏りと、その解消が1日のサイクルで起こっているのか否か、それをチャートの時間軸で見て置く事。

3、本日は重要指標があまりない、今週水の深夜のFOMCに注目が集まる。のでそれまではどういう動きになるのかを考えて置く事。

4、NYダウ、原油の更なる上へ行くのかを注視して置く事

 

 

5、(add to:追加)Swing medium- to long-term perspective:スイング的中長期的視点

1、Looking at the weekly foot(週足を見ると)、78円を目指すことになる。一旦は雲の上限や下限などの調整レンジはあるとみている。しかし、大衆がそう思えばそうならないので注意。オシレータはかなり強い買いを示唆。

2、Looking at the moon feet(月足を見ると)、雲の下限は78.50辺りで、それを目指すことになる。オシレータが強い買いはじめを示しているので、基本はしばらくは買い基調。数か月して上ヒゲが何本かついてから、調整がある事も考えて置く。

 

The most important is the following ability:最重要は以下の「行動力」です♡(If this is not possible, a great loss:コレができないと大損失)

よく言われていて、当たり前の事ですが、それを当たり前にできるかどうかがカギです♡

To win:勝つためには

①資金力を把握し、リスクが取れる量を十分に考え、計画を立てる。

②基本は、低レバレッジで。場合によってはレバレッジを上げる。しっかり戦略を立て、強弱をはっきりさせる事。

③ナンピンするにも2回、最大3回まで(当然低レバ)、などマイルールを決める事。

④少しだけレバレッジを上げる場合は、焦らずしっかり待ってポジション取り。取れなければ、しっかり諦める。

⑤指標前はポジションを持たない(閉じる)

 

 

Positioning:ポジション取り

①前後のローソク足、一目均衡表、オシレータ(MACD、ストキャスティクス)、それぞれの時間軸をしっかり見てから、ポジション取りをする事(焦らない)。

②ポジポジ病にならない(特に勝っている時)。焦って自分視点で物事を見るな。

③儲け損なう恐怖に陥らない(いつでもチャンスはある)。悔しさで焦らず、スケールをでっかく持て。

④自分の資金力と、レバレッジ(ロット数)、最大損失を考えてのエントリーする事。

⑤自分の考えで、60%以上当たるだろうという考え、理論でエントリーする。(適当なポジションを持たない。投機にならない、投資をする)

 

 

Loss cut and profitability:損切りと利確

【Loss:損切り】

①100戦100勝はない(負けが続いても、トータルで勝てればいい。市場に生き残り、何度も挑戦できることが吉)。

②ポジションを取る前に、損切り値を決めて(最大損失を決めて)、逆指値を入れる(基本動かさない)。

損失が少し減ったり、プラテン、になったら、欲張らずポジションを閉じる。執着するな。素直に負けを認める事。

④損切りをして、即座に「ドてん」で勝つ(切り返す)。

⑤同じ失敗は繰り返さない。自分の負けパターンを理解せよ。

 

【Profitable:利確】

①損失を抱え長い時間を待って、ちょい利益になったとたん、焦って利確をして、爆益を逃がさない(まあ、それでも利益だから良いが・・・。自分を信じろ。

②基本は、小まめに利確して、精神的にリフレッシュ、新しいポジションを持った方がいい。

③欲を出さない「頭と尻尾はくれてやれ」。

④自分なりのチャートのストーリーが、描けたら大胆に「損小利大」を狙え。小さくまとまるな。少しの我慢をしろ。

⑤たまたま、運よく、良いポジションを持て利益が乗った時には、短い時間で利確して、頭を冷やして反省する事。

 

 

※「ポジション取り」「損切り」の第一印象や「感」は結構当たる。

 

※損切りのラインは、予想が当たっていても、多少の誤差が生じるので、「行って来い」(レンジなど)の場合に、引っ掛かって、もったいないことになったりする事もあるので、「余裕」を持って、行うべきです。

 

以上の内容を、動画にまとめたものがこれです↓

FX【豪ドル円 AUD/JPY】デイトレ編 2020-6-8(月)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要なこと♡`勝ち残る方法 」~スイング応用可~ #投資 #investment

上記の内容を読んだあと、動画でももう一度、みる、聴くと(ラジオ的にも)、自分のトレードが決まりやすいと思います。

 

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よろしくお願いします♡

 

↓下の本は、私が参考にしている「水上紀行(みずかみのりゆき)」氏の本です。

私は、水上氏の話で、「チャートの動きが、なぜこう動いているのか(ロスカットや損切りによる動きなのか?ポジションがどう偏っているのか?現在は、スクウェアなのか?」の話が、特に好きです♡

「参考」にしてみるのもいいと思います。

自己判断をする「参考材料に」♡
人生は、投資は「自己責任で」♡
何かこういうのを載せて欲しいというご意見があれば「コメント」お願いします♡「コメントを書き込む」は一番下にあります

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私、亀1000人は、以下にあるスポンサーのFX業者を、使用しています。
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