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FX【豪ドル円(AUD/JPY):デイトレ(Day trade) 2020-5-6(水Wed)】勝ち残る方法(How to survive)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要な事♡How to make predictions and strategies, important things that are hard to lose and avoid major losses」

FX戦略と予想

 

 

 

 

豪ドル円

目次(Contents)

 

↓同じ内容を「動画でも配信しています♡」読むのが、めんどい人は、これでもいいかも。
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FX【豪ドル円 AUD/JPY】デイトレ編 2020-5-6(水)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要なこと♡`勝ち残る方法 」~スイング応用可~ #投資 #investment
「FXの豪ドル円、と言えば亀1000人」 FXで勝つためには「予想と戦略」は必要。勝ち残るために最も重要なことは「行動力」。その行動力とは?具体的な事は?負けにくい方法とは?トレーダーにとっ必要なことを説明しています。後日に結果を考察して自己評価: 良い5~悪い1(スキャルピング、スイング、シストレにも応用可) ...

好評につき♡最近「音声付き」にもしましたよ)

 

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NY Dow, oil and gold price movement yesterday:前日の「NYダウ」、「金」、「原油」の動き

At the time of publication(公開時点)

NY Dow(NYダウは)、The day before ratio(前日比)+133.33ドル高の23,883.09ドルで取引を終え。

Crude oil price(原油は)、The day before ratio(前日比)+4.17ドル高の24.56ドルで引け。
Gold price(金価格は)、The day before ratio(前日比)-2.7ドル安の1,710.6ドルで取引を終え。

 

NYダウは、高値を更新したところから超急落。月足では、雲の下限に達した。月足では、調整の範囲。
原油は、月足で雲の下限を下に落ち、20年来の安値に達した。
金価格は、上昇から下落。週足で雲の上限に達したが調整中。

 

 

The day before:前日の日足(Close time:クローズ時点)

Open(オープン)「68.569」~Closed(クローズ)「68.541」で、price range(値幅は)「0.028」。

 

H(Overpriced:高値)「68.984」~L(Bottom price:底値)「68.460」で、price range(値幅)「0.524」。

 

Daily(日足は)、black candlestick(陰線)になった。

 

 

※陽線 → white candlestick、陰線 → black candlestick

white / black white bar / black bar white candle/ black candle white body / black body

bullish candle ブル・ローソク 陽線
bearish candle ベア・ローソク 陰線

※白/黒 の部分:candlestick’s white/black (shaded) “real body”
上下のひげ:candlestick’s upper/lower “shadow” lines

 

 

The day before and the flow and analysis:前日とこれまでの流れと分析

前日は、東京時間じわじわと上昇し、68.90近くでクローズした。

 

しかし欧州時間は、利食いの下落。68.50近くまでいったが、その後は急上昇、69.00近くまで。

 

NY時間はじわじわと下げて、結局は行ってこいの相場となった。

 

この欧州時間の下落は、アーリーバードと呼ばれる、欧州勢の利食いの仕掛け、またそのロスカット後の上昇も更なるそれを狙ったものだと思われる。しかしその上昇も結局は、利食いて終わりスタートから考えれば、±ゼロのスクウエア。これはこれからの方向感を試していると言える。

 

 

Today’s indicator(今日の指標)

今日の注目指標(時間:日本時間)【importance(重要度)1~5】
※ (【importance(重要度)】Posted 3 or more(3以上を掲載)

 

 

☆NZ、雇用統計(07:45)【Importance (重要度)3】

☆豪、小売売上高(10:30)【Importance (重要度)3】

☆豪、小売売上高(10:30)【Importance (重要度)3】

☆豪、小売売上高第1四半期(10:30)【Importance (重要度)3】

☆アメリカ、ADP雇用者数(21:15)【Importance (重要度)4】

☆アメリカ、週間石油在庫統計(23:30)【Importance (重要度)3】

☆中国、貿易収支(00:00)【Importance (重要度)3】

 

 

Chart analysis(チャート分析)(As of release:公開時点現在)

それぞれの時間軸「ローソク足」の分析をして、本日のトレード戦略にする。

(個人的な視点や考えを入れない)

 

 

「1時間足」:

上昇し、雲の中へ入って上限近くまで行ったが、失速し、雲の下限から少し下へ落ちたところ。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、20。)

 

 

「4時間足」:

雲の若干下から、上へ逃げる厚めの雲の中へ入り、雲が上へ向かっている流れに乗ろうとしたが、結局下落し、雲の下限へ若干下へ落ちた。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、70。)

 

 

「8時間足」:

雲の上をジリジリ上昇から、下落し、雲の上限にたっちし、一旦はバウンドしたが、そのバウンドも弱く下落した。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、30。)

 

 

「日足」:

上昇基調で雲の上を若干上へ向かったが、失速し、雲の上限で、横ばいレンジをしている。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、50。)

 

 

「週足」:

雲の下を縦気味に下落後、長い下ヒゲをつけ、幅の広い上昇をしたが、一旦上ヒゲをつけ、横ばいレンジ。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、70。)

 

 

「月足」:

雲の下をジリジリ下落し、長い下ヒゲを付けた後、幅の広い上昇を形成した後の月で、現在陰線が付いている。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、30。)

 

 

Today’s forecast(今日の予想値)

1、In case of rising:上昇の場合(Resistance value:レジスタンス値)

「69.00」

「69.50」

「70.00」

「70.50」

「71.00」

 

 

2、In case of decline:下落の場合(Support value:サポート値)

「68.20」

「68.00」

「67.60」

「67.00」

「66.60」

「66.00」

「65.60」

「65.00」

「64.70」

「64.30」

「63.20」

「62.70」

「62.00」

「61.30」

「60.50」

「59.904」

「58.830」

「」57.190」

「55.450」

「54.950」
「66.81」~「68.29」(月足単位):リーマンショック時
「66.81」~「68.29」(四半期単位):リーマンショック時
「64.03」~「64.15」(四半期単位):リーマンショック時
「55.11」:リーマンショック時

 

 

3、Values ​​to remember today:今日の覚えておくべき「range:レンジ」

For small width(小幅の場合):「68.20」~「69.00」
For medium width(中幅の場合):「68.00」~「69.50」
In case of large(大幅の場合):「67.60」~「70.00」

 

 

Forecast and position taking,point,At the time of publication(予想とポジション取り、ポイント、公開時点での)

あくまでも、「デイトレ」なので、「1時間足」、「4時間足」、「8時間足」のローソクを中心に見る。

特に、「4時間足(デイトレでは6本)」と「8時間足(デイトレでは3本)」のオープン時とクローズ時は、当然のように頭に入れておく。

1、Assumption pattern only for today,point(本日限りの想定パターン、ポイント)

【In case of rising:上昇の場合】

1、69.00前後でクローズ

2、69.50辺りでクローズ

 

【For range:レンジの場合】

1、68.00~68.75辺りでクローズ(75銭ほどの値幅)

 

【In case of decline:下落の場合】

1、67.80辺りでクローズ

2、67.50前後でクローズ

 

 

2、Chart movement prediction:チャート動きの予想

「range:レンジ」>>>「Decline:下落」>「Rise:上昇」
※ >>>~>(strngth:強弱)

 

For small width(小幅の場合):「68.20」~「69.00」
For medium width(中幅の場合):「68.00」~「69.50」
In case of large(大幅の場合):「67.60」~「70.00」

 

 

3、Point of position acquisition:ポジション取りのポイント

(以下、どれもチャートの勢いや、ローソク足の実体部分の動向によるが)

【When buying:買いの場合】

1、68.20または68.00辺りまで引き付けて買い、67.60近くまで下落したら撤退。

2、69.00近くまで来たら、順張り買い、再度68.50未満で撤退。

 

【For selling:売りの場合】

1、68.75近くまで引き付けて売り、68.85越えで撤退。

2、68.00未満への急下落で、順張り売り、68.50越えで撤退のつもりで。

 

 

4、「Daily:日足」を中心とした、「Strategy and foundation:戦略・基盤」(point:ポイント)

1、日足で雲の上限(68.00)で支えられそうではあるが、若干の下押しはあるとみて置く。また急な下落は、8時間足で雲の下へ67.00辺りまではある事も想定して置く事。

2、上昇の場合は、69.00を越えないと、上値は重い。

3、本日はレンジを狙うが、基本戻り売りを狙う。

4、米中問題発言注意、NYダウの上抜け、下抜けに注視。利食いや仕掛けによる上下に注意する事。

5、4時間足、8時間足のクローズ時間に注意する事。

 

 

5、(add to:追加)Swing medium- to long-term perspective:スイング的中長期的視点

1、Looking at the weekly foot(週足を見ると)、①先週の上ヒゲ陰線から、そのまま下落基調になる、②再度上ヒゲ陰線を作る、③横ばいレンジを形成する、かのパターンを現在考えている。

2、Looking at the moon feet(月足を見ると)、①今月先月の同じ実体部分の値幅になると、再度超下落に注意。②68.00辺りで下支えになり、下ヒゲをつけ上昇していくこともある。③横ばいレンジがしばらく続く気下落していく。

 

 

The most important is the following ability:最重要は以下の「行動力」です♡(If this is not possible, a great loss:コレができないと大損失)

よく言われていて、当たり前の事ですが、それを当たり前にできるかどうかがカギです♡

To win:勝つためには

①資金力を把握し、リスクが取れる量を十分に考え、計画を立てる。

②基本は、低レバレッジで。場合によってはレバレッジを上げる。しっかり戦略を立て、強弱をはっきりさせる事。

③ナンピンするにも2回、最大3回まで(当然低レバ)、などマイルールを決める事。

④少しだけレバレッジを上げる場合は、焦らずしっかり待ってポジション取り。取れなければ、しっかり諦める。

⑤指標前はポジションを持たない(閉じる)

 

 

Positioning:ポジション取り

①前後のローソク足、一目均衡表、オシレータ(MACD、ストキャスティクス)、それぞれの時間軸をしっかり見てから、ポジション取りをする事(焦らない)。

②ポジポジ病にならない(特に勝っている時)。焦って自分視点で物事を見るな。

③儲け損なう恐怖に陥らない(いつでもチャンスはある)。悔しさで焦らず、スケールをでっかく持て。

④自分の資金力と、レバレッジ(ロット数)、最大損失を考えてのエントリーする事。

⑤自分の考えで、60%以上当たるだろうという考え、理論でエントリーする。(適当なポジションを持たない。投機にならない、投資をする)

 

 

Loss cut and profitability:損切りと利確

【Loss:損切り】

①100戦100勝はない(負けが続いても、トータルで勝てればいい。市場に生き残り、何度も挑戦できることが吉)。

②ポジションを取る前に、損切り値を決めて(最大損失を決めて)、逆指値を入れる(基本動かさない)。

損失が少し減ったり、プラテン、になったら、欲張らずポジションを閉じる。執着するな。素直に負けを認める事。

④損切りをして、即座に「ドてん」で勝つ(切り返す)。

⑤同じ失敗は繰り返さない。自分の負けパターンを理解せよ。

 

【Profitable:利確】

①損失を抱え長い時間を待って、ちょい利益になったとたん、焦って利確をして、爆益を逃がさない(まあ、それでも利益だから良いが・・・。自分を信じろ。

②基本は、小まめに利確して、精神的にリフレッシュ、新しいポジションを持った方がいい。

③欲を出さない「頭と尻尾はくれてやれ」。

④自分なりのチャートのストーリーが、描けたら大胆に「損小利大」を狙え。小さくまとまるな。少しの我慢をしろ。

⑤たまたま、運よく、良いポジションを持て利益が乗った時には、短い時間で利確して、頭を冷やして反省する事。

 

 

※「ポジション取り」「損切り」の第一印象や「感」は結構当たる。

 

※損切りのラインは、予想が当たっていても、多少の誤差が生じるので、「行って来い」(レンジなど)の場合に、引っ掛かって、もったいないことになったりする事もあるので、「余裕」を持って、行うべきです。

 

以上の内容を、動画にまとめたものがこれです↓

FX【豪ドル円 AUD/JPY】デイトレ編 2020-5-6(水)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要なこと♡`勝ち残る方法 」~スイング応用可~ #投資 #investment

上記の内容を読んだあと、動画でももう一度、みる、聴くと(ラジオ的にも)、自分のトレードが決まりやすいと思います。

 

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よろしくお願いします♡

 

↓下の本は、私が参考にしている「水上紀行(みずかみのりゆき)」氏の本です。

私は、水上氏の話で、「チャートの動きが、なぜこう動いているのか(ロスカットや損切りによる動きなのか?ポジションがどう偏っているのか?現在は、スクウェアなのか?」の話が、特に好きです♡

「参考」にしてみるのもいいと思います。

自己判断をする「参考材料に」♡
人生は、投資は「自己責任で」♡
何かこういうのを載せて欲しいというご意見があれば「コメント」お願いします♡「コメントを書き込む」は一番下にあります

☆☆☆☆☆☆☆

私、亀1000人は、以下にあるスポンサーのFX業者を、使用しています。
(2019年12月12日現在)
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