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FX【豪ドル円(AUD/JPY):デイトレ(Day trade) 2020-5-1(金Fri)】勝ち残る方法(How to survive)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要な事♡How to make predictions and strategies, important things that are hard to lose and avoid major losses」

FX戦略と予想

 

 

 

 

豪ドル円

目次(Contents)

 

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NY Dow, oil and gold price movement yesterday:前日の「NYダウ」、「金」、「原油」の動き

At the time of publication(公開時点)

NY Dow(NYダウは)、The day before ratio(前日比)-288.14ドル安の24,345.72ドルで取引を終え。

Crude oil price(原油は)、The day before ratio(前日比)+3.78ドル高の18.84ドルで引け。
Gold price(金価格は)、The day before ratio(前日比)-19.2ドル安の1,694.2ドルで取引を終え。

 

NYダウは、高値を更新したところから超急落。月足では、雲の下限に達した。月足では、調整の範囲。
原油は、月足で雲の下限を下に落ち、20年来の安値に達した。
金価格は、上昇から下落。週足で雲の上限に達したが調整中。

 

 

The day before:前日の日足(Close time:クローズ時点)

Open(オープン)「69.871」~Closed(クローズ)「69.770」で、price range(値幅は)「0.101」。

 

H(Overpriced:高値)「70.164」~L(Bottom price:底値)「69.242」で、price range(値幅)「0.922」。

 

Daily(日足は)、white candlestick,black candlestick(陰線)になった。

 

 

※陽線 → white candlestick、陰線 → black candlestick

white / black white bar / black bar white candle/ black candle white body / black body

bullish candle ブル・ローソク 陽線
bearish candle ベア・ローソク 陰線

※白/黒 の部分:candlestick’s white/black (shaded) “real body”
上下のひげ:candlestick’s upper/lower “shadow” lines

 

 

The day before and the flow and analysis:前日とこれまでの流れと分析

前日東京時間、欧州時間の20時まで小幅のレンジだったが、21時になると69.25まで下落した。その後NY時間が始まり、月足が決まる深夜0時近くに、急騰。ついに70.00を越えた。しかしこれでは終わらず、69.65まで下落と、再度70円乗りと、これまで強かった豪ドル円が、周りに振り回される動きとなった。

 

現在は、68円台まで下落している。

 

これはこれまでジワジワ小幅に上がっていたが、他のクロス円が、下がるのに豪ドルはなかなか下がらない、エネルギーを貯めていたものが放出した感じ。

その後の急騰は、これまでの上昇基調があり、今日は日足陰線だというショートポジションの偏りと、投機筋のしかけと、他通貨の上昇につられ、上昇したとみている。

 

 

Today’s indicator(今日の指標)

今日の注目指標(時間:日本時間)【importance(重要度)1~5】
※ (【importance(重要度)】Posted 3 or more(3以上を掲載)

 

 

☆アメリカ、ISM製造業景気指数(23:30)【Importance (重要度)5】

 

 

Chart analysis(チャート分析)(As of release:公開時点現在)

それぞれの時間軸「ローソク足」の分析をして、本日のトレード戦略にする。

(個人的な視点や考えを入れない)

 

 

「1時間足」:

雲の下を下抜けし、ジリジリ下落している。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、20未満。)

 

 

「4時間足」:

雲の上をジリジリ上昇していたが、急下落し、雲の上限に迫っている。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、20。)

 

 

「8時間足」:

雲の上を小幅にあがていたが、急に下落し、雲の上限へ向かって落ちている。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、60。)

 

 

「日足」:

雲の切れ目から小幅に上がってきたが、大幅下落。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、80越え。)

 

 

「週足」:

急下落後、長い下ヒゲをつけ長めの陽線をつけ、上昇していたが、長い上ヒゲが付いた週末になっている。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、60。)

 

 

「月足」:

雲の下をジリジリ下落後、長い下ヒゲをつけ、上昇し、一旦止まったところ。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、30。)

 

 

Today’s forecast(今日の予想値)

1、In case of rising:上昇の場合(Resistance value:レジスタンス値)

「69.00」

「69.50」

「70.00」

「70.50」

「71.00」

 

 

2、In case of decline:下落の場合(Support value:サポート値)

「68.70」

「68.50」

「68.20」

「68.00」

「67.60」

「67.00」

「66.60」

「66.00」

「65.60」

「65.00」

「64.70」

「64.30」

「63.20」

「62.70」

「62.00」

「61.30」

「60.50」

「59.904」

「58.830」

「」57.190」

「55.450」

「54.950」
「66.81」~「68.29」(月足単位):リーマンショック時
「66.81」~「68.29」(四半期単位):リーマンショック時
「64.03」~「64.15」(四半期単位):リーマンショック時
「55.11」:リーマンショック時

 

 

3、Values ​​to remember today:今日の覚えておくべき「range:レンジ」

For small width(小幅の場合):「68.70」~「69.00」
For medium width(中幅の場合):「68.50」~「69.50」
In case of large(大幅の場合):「68.20」~「70.00」

 

 

Forecast and position taking,point,At the time of publication(予想とポジション取り、ポイント、公開時点での)

あくまでも、「デイトレ」なので、「1時間足」、「4時間足」、「8時間足」のローソクを中心に見る。

特に、「4時間足(デイトレでは6本)」と「8時間足(デイトレでは3本)」のオープン時とクローズ時は、当然のように頭に入れておく。

1、Assumption pattern only for today,point(本日限りの想定パターン、ポイント)

【In case of rising:上昇の場合】

1、69.30辺りでクローズ

2、69.50前後でクローズ

 

【For range:レンジの場合】

1、69.00辺りでクローズ

 

【In case of decline:下落の場合】

1、68.60~68.85辺りでクローズ

2、68.30~68.50辺りで

 

 

2、Chart movement prediction:チャート動きの予想

「range:レンジ」>「Decline:下落」>「Rise:上昇」
※ >>>~>(strngth:強弱)

 

For small width(小幅の場合):「68.70」~「69.00」
For medium width(中幅の場合):「68.50」~「69.50」
In case of large(大幅の場合):「68.20」~「70.00」

 

 

3、Point of position acquisition:ポジション取りのポイント

(以下、どれもチャートの勢いや、ローソク足の実体部分の動向によるが)

【When buying:買いの場合】

1、68.60にできるだけ近づけて買い、68.50未満で撤退

2、68.20にできるだけ近づけて買い、67.90未満で撤退。

 

【For selling:売りの場合】

1、69.30にできるだけ近づけて売り、69.50越えで撤退。

2、68.50で順張り売り、68.90を越えたら撤退。

 

 

4、「Daily:日足」を中心とした、「Strategy and foundation:戦略・基盤」(point:ポイント)

1、今後もコロナ状況の要人発言や、外出規制解除、NYダウや原油の動きに、大きく左右されそう。一つ一つ、解決し課題が焦点化されていくと考えている。

2、情報に左右されることになるので、これからの時間は、小まめに利確が良いだろう。また、全体的な流れや、基本的に波に乗り数pips取るつもりで、あまり欲張らず、適当なポジションを持たないよう注意したい。

3、来週週明けは窓開けがあるとみて、NYダウのクローズ時点での週足など形を考えて置く事。

4、4時間足、8時間足で68.30辺りまでの下落は考えて置く事。

5、基本は戻り売り姿勢で。

 

 

5、(add to:追加)Swing medium- to long-term perspective:スイング的中長期的視点

1、Looking at the weekly foot(週足を見ると)、上ヒゲが長くて今週終えると、下は66円辺りまでを見て、しばらくレンジをすると思われる。

2、Looking at the moon feet(月足を見ると)、68.50まで行かずに、69.70を越えてくると、73円ほどまで今後の上昇に期待が持てる。しかし次第に上値は重くなると見ている。

 

 

The most important is the following ability:最重要は以下の「行動力」です♡(If this is not possible, a great loss:コレができないと大損失)

よく言われていて、当たり前の事ですが、それを当たり前にできるかどうかがカギです♡

To win:勝つためには

①資金力を把握し、リスクが取れる量を十分に考え、計画を立てる。

②基本は、低レバレッジで。場合によってはレバレッジを上げる。しっかり戦略を立て、強弱をはっきりさせる事。

③ナンピンするにも2回、最大3回まで(当然低レバ)、などマイルールを決める事。

④少しだけレバレッジを上げる場合は、焦らずしっかり待ってポジション取り。取れなければ、しっかり諦める。

⑤指標前はポジションを持たない(閉じる)

 

 

Positioning:ポジション取り

①前後のローソク足、一目均衡表、オシレータ(MACD、ストキャスティクス)、それぞれの時間軸をしっかり見てから、ポジション取りをする事(焦らない)。

②ポジポジ病にならない(特に勝っている時)。焦って自分視点で物事を見るな。

③儲け損なう恐怖に陥らない(いつでもチャンスはある)。悔しさで焦らず、スケールをでっかく持て。

④自分の資金力と、レバレッジ(ロット数)、最大損失を考えてのエントリーする事。

⑤自分の考えで、60%以上当たるだろうという考え、理論でエントリーする。(適当なポジションを持たない。投機にならない、投資をする)

 

 

Loss cut and profitability:損切りと利確

【Loss:損切り】

①100戦100勝はない(負けが続いても、トータルで勝てればいい。市場に生き残り、何度も挑戦できることが吉)。

②ポジションを取る前に、損切り値を決めて(最大損失を決めて)、逆指値を入れる(基本動かさない)。

損失が少し減ったり、プラテン、になったら、欲張らずポジションを閉じる。執着するな。素直に負けを認める事。

④損切りをして、即座に「ドてん」で勝つ(切り返す)。

⑤同じ失敗は繰り返さない。自分の負けパターンを理解せよ。

 

【Profitable:利確】

①損失を抱え長い時間を待って、ちょい利益になったとたん、焦って利確をして、爆益を逃がさない(まあ、それでも利益だから良いが・・・。自分を信じろ。

②基本は、小まめに利確して、精神的にリフレッシュ、新しいポジションを持った方がいい。

③欲を出さない「頭と尻尾はくれてやれ」。

④自分なりのチャートのストーリーが、描けたら大胆に「損小利大」を狙え。小さくまとまるな。少しの我慢をしろ。

⑤たまたま、運よく、良いポジションを持て利益が乗った時には、短い時間で利確して、頭を冷やして反省する事。

 

 

※「ポジション取り」「損切り」の第一印象や「感」は結構当たる。

 

※損切りのラインは、予想が当たっていても、多少の誤差が生じるので、「行って来い」(レンジなど)の場合に、引っ掛かって、もったいないことになったりする事もあるので、「余裕」を持って、行うべきです。

 

以上の内容を、動画にまとめたものがこれです↓

FX【豪ドル円 AUD/JPY】デイトレ編 2020-5-1(金)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要なこと♡勝ち残る方法 」~スイング応用可~ #投資 #investment

上記の内容を読んだあと、動画でももう一度、みる、聴くと(ラジオ的にも)、自分のトレードが決まりやすいと思います。

 

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よろしくお願いします♡

 

↓下の本は、私が参考にしている「水上紀行(みずかみのりゆき)」氏の本です。

私は、水上氏の話で、「チャートの動きが、なぜこう動いているのか(ロスカットや損切りによる動きなのか?ポジションがどう偏っているのか?現在は、スクウェアなのか?」の話が、特に好きです♡

「参考」にしてみるのもいいと思います。

自己判断をする「参考材料に」♡
人生は、投資は「自己責任で」♡
何かこういうのを載せて欲しいというご意見があれば「コメント」お願いします♡「コメントを書き込む」は一番下にあります

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