スポンサーリンク
スポンサーリンク
↓FX関連記事のブログランキングを知りたければ、ここをクリックすると見れます。
↓FX関連記事のブログランキングを知りたければ、ここをクリックすると見れます。

FX【豪ドル円(AUD/JPY):デイトレ(Day trade) 2020-4-27(月Mon)】勝ち残る方法(How to survive)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要な事♡How to make predictions and strategies, important things that are hard to lose and avoid major losses」

FX戦略と予想

 

 

 

 

豪ドル円

目次(Contents)

 

↓同じ内容を「動画でも配信しています♡」読むのが、めんどい人は、これでもいいかも。
(「チャンネル登録」すると、情報が更新された時に、自動に通知がいくので、便利です♡)

FX【豪ドル円 AUD/JPY】デイトレ編 2020-4-27(月)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要なこと♡勝ち残る方法 」~スイング応用可~ #投資 #investment
「FXの豪ドル円、と言えば亀1000人」 FXで勝つためには「予想と戦略」は必要。勝ち残るために最も重要なことは「行動力」。その行動力とは?具体的な事は?負けにくい方法とは?トレーダーにとっ必要なことを説明しています。後日に結果を考察して自己評価: 良い5~悪い1(スキャルピング、スイング、シストレにも応用可) ...

好評につき♡最近「音声付き」にもしましたよ)

 

スポンサーリンク
OANDA Japan MT4
スポンサーリンク
OANDA Japan MT4

NY Dow, oil and gold price movement yesterday:前日の「NYダウ」、「金」、「原油」の動き

At the time of publication(公開時点)

NY Dow(NYダウは)、The day before ratio(前日比)+256.10ドル高の23,771.36ドルで取引を終え。

Crude oil price(原油は)、The day before ratio(前日比)+0.44ドル高の16.94ドルで引け。
Gold price(金価格は)、The day before ratio(前日比)-9.8ドル安の1,735.6ドルで取引を終え。

 

NYダウは、高値を更新したところから超急落。月足では、雲の下限に達した。月足では、調整の範囲。
原油は、月足で雲の下限を下に落ち、20年来の安値に達した。
金価格は、上昇から下落。週足で雲の上限に達したが調整中。

 

 

The day before:前日の日足(Close time:クローズ時点)

Open(オープン)「68.514」~Closed(クローズ)「68.735」で、price range(値幅は)「0.221」。

 

H(Overpriced:高値)「68.738」~L(Bottom price:底値)「68.213」で、price range(値幅)「0.525」。

 

Daily(日足は)、white candlestick(陽線)になった。

 

 

※陽線 → white candlestick、陰線 → black candlestick

white / black white bar / black bar white candle/ black candle white body / black body

bullish candle ブル・ローソク 陽線
bearish candle ベア・ローソク 陰線

※白/黒 の部分:candlestick’s white/black (shaded) “real body”
上下のひげ:candlestick’s upper/lower “shadow” lines

 

 

The day before and the flow and analysis:前日とこれまでの流れと分析

先週末は、東京時間は、下落し、68.20まで。

欧州時間からは上昇に転じ、21時には68.60を越えてきた。しかしそれまでで、調整下落し結局は68.50辺りで落ち着いた。

NY時間は、クローズの5時ごろに向け、徐々じり高になり、68.70を越えて上昇で終えた。

 

本日は東京時間、69.40近くまで上昇している。

これはまだ10ドル台だが、原油が少しずつ回復していることや、コロナ感染者の減少の期待感から買われているとみている。しかし、まだ不透明感はある事や、実体経済は悪い、また4月末と言う事で様子見をしているため、全体的には小幅のレンジになっている。

 

 

Today’s indicator(今日の指標)

今日の注目指標(時間:日本時間)【importance(重要度)1~5】
※ (【importance(重要度)】Posted 3 or more(3以上を掲載)

 

 

☆ドイツ、小売売上高(00:00)【Importance (重要度)3】

☆日本、日銀政策金利(00:00)【Importance (重要度)4】

☆英国、ネーションワイド住宅価格指数(00:00)【Importance (重要度)3】

 

 

Chart analysis(チャート分析)(As of release:公開時点現在)

それぞれの時間軸「ローソク足」の分析をして、本日のトレード戦略にする。

(個人的な視点や考えを入れない)

 

 

「1時間足」:

雲の上を縦気味に急上昇している。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、80越え)

 

 

「4時間足」:

雲の上を離れ、上昇している。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、80。)

 

 

「8時間足」:

雲の上を上昇した後、横ばいレンジが続き、現在上を攻めようとしている。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、80。)

 

 

「日足」:

長い下ヒゲをつけ、雲の下から、雲の切れ目から雲の上へ少し抜けたところ。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、80。)

 

 

「週足」:

雲の下を縦気味に下落後、長い下ヒゲをつけ、急上昇し、これから再度上を目指すところ。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、60。)

 

 

「月足」:

雲の下をジリジリ下落後、長い下ヒゲをつけた後、やっと今月陽線を付けたところ。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、30。)

 

 

Today’s forecast(今日の予想値)

1、In case of rising:上昇の場合(Resistance value:レジスタンス値)

「69.50」

「70.00」

「70.50」

「71.00」

 

 

2、In case of decline:下落の場合(Support value:サポート値)

「69.00」

「68.50」

「68.20」

「68.00」

「67.60」

「67.00」

「66.60」

「66.00」

「65.60」

「65.00」

「64.70」

「64.30」

「63.20」

「62.70」

「62.00」

「61.30」

「60.50」

「59.904」

「58.830」

「」57.190」

「55.450」

「54.950」
「66.81」~「68.29」(月足単位):リーマンショック時
「66.81」~「68.29」(四半期単位):リーマンショック時
「64.03」~「64.15」(四半期単位):リーマンショック時
「55.11」:リーマンショック時

 

 

3、Values ​​to remember today:今日の覚えておくべき「range:レンジ」

For small width(小幅の場合):「69.00」~「69.50」
For medium width(中幅の場合):「68.50」~「70.00」
In case of large(大幅の場合):「68.20」~「70.50」

 

 

Forecast and position taking,point,At the time of publication(予想とポジション取り、ポイント、公開時点での)

あくまでも、「デイトレ」なので、「1時間足」、「4時間足」、「8時間足」のローソクを中心に見る。

特に、「4時間足(デイトレでは6本)」と「8時間足(デイトレでは3本)」のオープン時とクローズ時は、当然のように頭に入れておく。

1、Assumption pattern only for today,point(本日限りの想定パターン、ポイント)

【In case of rising:上昇の場合】

1、69.50前後でクローズ

2、70.00前後でクローズ

 

【For range:レンジの場合】

1、69.00前後でクローズ

 

【In case of decline:下落の場合】

1、68.70辺りでクローズ

2、68.50辺りでクローズ

 

 

2、Chart movement prediction:チャート動きの予想

「range:レンジ」>「Rise:上昇」>「Decline:下落」
※ >>>~>(strngth:強弱)

 

For small width(小幅の場合):「69.00」~「69.50」
For medium width(中幅の場合):「68.50」~「70.00」
In case of large(大幅の場合):「68.20」~「70.50」

 

 

3、Point of position acquisition:ポジション取りのポイント

(以下、どれもチャートの勢いや、ローソク足の実体部分の動向によるが)

【When buying:買いの場合】

1、69.00にできるだけ近づけて買い、68.50未満で撤退

2、69.50を越えたら順張り買い、再度69.00未満で撤退

 

【For selling:売りの場合】

1、69.40にできるだけ近づけて売り、69.55越えで撤退

 

 

4、「Daily:日足」を中心とした、「Strategy and foundation:戦略・基盤」(point:ポイント)

1、基本は買い方針で行うが、69.00未満になったら、様子を見て流れを見る事。

2、69.50越えは70.00に乗る可能性が高くなる。

3、NYダウ、原油、ドル円の動向を見て置く事。

4、8時間足、日足のサポートラインは68.00辺り。4時間足は、68.25辺り。

5、フェイクの動きに注意

 

 

5、(add to:追加)Swing medium- to long-term perspective:スイング的中長期的視点

1、Looking at the weekly foot(週足を見ると)、今週69.50を越えてクローズすると、しばらく上昇基調が継続しそう。その場合は、73.40辺りを目指す。下落の場合は、目先は67.00辺りで、更に下は664.50。

2、Looking at the moon feet(月足を見ると)、今月70.00を越えてクローズすると、じり高になり易くなる。しかし上値はだんだん重くなり、再度下落するとみている。

 

 

The most important is the following ability:最重要は以下の「行動力」です♡(If this is not possible, a great loss:コレができないと大損失)

よく言われていて、当たり前の事ですが、それを当たり前にできるかどうかがカギです♡

To win:勝つためには

①資金力を把握し、リスクが取れる量を十分に考え、計画を立てる。

②基本は、低レバレッジで。場合によってはレバレッジを上げる。しっかり戦略を立て、強弱をはっきりさせる事。

③ナンピンするにも2回、最大3回まで(当然低レバ)、などマイルールを決める事。

④少しだけレバレッジを上げる場合は、焦らずしっかり待ってポジション取り。取れなければ、しっかり諦める。

⑤指標前はポジションを持たない(閉じる)

 

 

Positioning:ポジション取り

①前後のローソク足、一目均衡表、オシレータ(MACD、ストキャスティクス)、それぞれの時間軸をしっかり見てから、ポジション取りをする事(焦らない)。

②ポジポジ病にならない(特に勝っている時)。焦って自分視点で物事を見るな。

③儲け損なう恐怖に陥らない(いつでもチャンスはある)。悔しさで焦らず、スケールをでっかく持て。

④自分の資金力と、レバレッジ(ロット数)、最大損失を考えてのエントリーする事。

⑤自分の考えで、60%以上当たるだろうという考え、理論でエントリーする。(適当なポジションを持たない。投機にならない、投資をする)

 

 

Loss cut and profitability:損切りと利確

【Loss:損切り】

①100戦100勝はない(負けが続いても、トータルで勝てればいい。市場に生き残り、何度も挑戦できることが吉)。

②ポジションを取る前に、損切り値を決めて(最大損失を決めて)、逆指値を入れる(基本動かさない)。

損失が少し減ったり、プラテン、になったら、欲張らずポジションを閉じる。執着するな。素直に負けを認める事。

④損切りをして、即座に「ドてん」で勝つ(切り返す)。

⑤同じ失敗は繰り返さない。自分の負けパターンを理解せよ。

 

【Profitable:利確】

①損失を抱え長い時間を待って、ちょい利益になったとたん、焦って利確をして、爆益を逃がさない(まあ、それでも利益だから良いが・・・。自分を信じろ。

②基本は、小まめに利確して、精神的にリフレッシュ、新しいポジションを持った方がいい。

③欲を出さない「頭と尻尾はくれてやれ」。

④自分なりのチャートのストーリーが、描けたら大胆に「損小利大」を狙え。小さくまとまるな。少しの我慢をしろ。

⑤たまたま、運よく、良いポジションを持て利益が乗った時には、短い時間で利確して、頭を冷やして反省する事。

 

 

※「ポジション取り」「損切り」の第一印象や「感」は結構当たる。

 

※損切りのラインは、予想が当たっていても、多少の誤差が生じるので、「行って来い」(レンジなど)の場合に、引っ掛かって、もったいないことになったりする事もあるので、「余裕」を持って、行うべきです。

 

以上の内容を、動画にまとめたものがこれです↓

FX【豪ドル円 AUD/JPY】デイトレ編 2020-4-27(月)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要なこと♡勝ち残る方法 」~スイング応用可~ #投資 #investment

上記の内容を読んだあと、動画でももう一度、みる、聴くと(ラジオ的にも)、自分のトレードが決まりやすいと思います。

 

「チャンネル登録」すると、毎日更新された瞬時に、自動に通知が送られるので、たいへん便利です♡
よろしくお願いします♡

 

↓下の本は、私が参考にしている「水上紀行(みずかみのりゆき)」氏の本です。

私は、水上氏の話で、「チャートの動きが、なぜこう動いているのか(ロスカットや損切りによる動きなのか?ポジションがどう偏っているのか?現在は、スクウェアなのか?」の話が、特に好きです♡

「参考」にしてみるのもいいと思います。

自己判断をする「参考材料に」♡
人生は、投資は「自己責任で」♡
何かこういうのを載せて欲しいというご意見があれば「コメント」お願いします♡「コメントを書き込む」は一番下にあります

☆☆☆☆☆☆☆

私、亀1000人は、以下にあるスポンサーのFX業者を、使用しています。
(2019年12月12日現在)
DMM FX、LION FX、OANDA、SBI FXトレード、IG証券

下にあるスポンサーリンクをクリックすれば、これらの会社の特徴やメリットが分かり、口座開設もできます♡

コメント

タイトルとURLをコピーしました