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FX【豪ドル円(AUD/JPY):デイトレ(Day trade) 2020-3-16(月Mon)】勝ち残る方法(How to survive)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要な事♡How to make predictions and strategies, important things that are hard to lose and avoid major losses」

FX戦略と予想

 

 

 

 

豪ドル円

目次(Contents)

 

↓同じ内容を「動画でも配信しています♡」読むのが、めんどい人は、これでもいいかも。
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FX【豪ドル円 AUD/JPY】デイトレ編 2020-3-16(月)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要なこと♡勝ち残る方法 」~スイング応用可~ #投資 #investment
「FXの豪ドル円、と言えば亀1000人」 FXで勝つためには「予想と戦略」は必要。勝ち残るために最も重要なことは「行動力」。その行動力とは?具体的な事は?負けにくい方法とは?トレーダーにとっ必要なことを説明しています。後日に結果を考察して自己評価: 良い5~悪い1(スキャルピング、スイング、シストレにも応用可) ...

好評につき♡最近「音声付き」にもしましたよ)

 

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NY Dow, oil and gold price movement yesterday:前日の「NYダウ」、「金」、「原油」の動き

At the time of publication(公開時点)

NY Dow(NYダウは)、The day before ratio(前日比)+1,985.00ドル高の23,185.62ドルで取引を終え。

Crude oil price(原油は)、The day before ratio(前日比)+0.23ドル高の31.73ドルで引け。
Gold price(金価格は)、The day before ratio(前日比)-73.6ドル安の1,516.7ドルで取引を終え。

 

NYダウは、高値を更新したところから急落、月足では、雲の下限に達した。月足では、まだ調整可能の範囲。
原油は、下落していて、月足で雲の下限を下に落ち、20年来の安値(26.05$)を目指している。
金価格は、上昇していたが、雲に達し調整中。

 

 

The day before:前日の日足(Close time:クローズ時点)

Open(オープン)「65.233」~Closed(クローズ)「66.845」で、price range(値幅は)「1.612」。

 

H(Overpriced:高値)「67.740」~L(Bottom price:底値)「65.188」で、price range(値幅)「2.552」。

 

Daily(日足は)、white candlestick,black candlestick(上ヒゲ陽線)になった。

 

 

※陽線 → white candlestick、陰線 → black candlestick

white / black white bar / black bar white candle/ black candle white body / black body

bullish candle ブル・ローソク 陽線
bearish candle ベア・ローソク 陰線

※白/黒 の部分:candlestick’s white/black (shaded) “real body”
上下のひげ:candlestick’s upper/lower “shadow” lines

 

 

The day before and the flow and analysis:前日とこれまでの流れと分析

先週末の流れは、前々日木曜日の下落の流れから回復に向かった。東京時間、欧州時間の21時頃まで上昇し、値幅は2.5円ほど。

 

NY時間が始まり、その利食いとみられる下落が始まり、約2円ほど落ちた。しかし深夜1時からは再度上昇し、4時には1.8円ほどの動きをしたが、クローズにかけて、利食いの80銭ほどが出た。

 

全体的には、6.1円ほどの上下になり、相変わらず振り幅が大きい動きとなった。これは要人の発言や、各国の対応策があるけれども、これほど不安や不透明感が奥深くにはあると感じる。

 

 

Today’s indicator(今日の指標)

今日の注目指標(時間:日本時間)【importance(重要度)1~5】
※ (【importance(重要度)】Posted 3 or more(3以上を掲載)

 

 

☆日本、機械受注(08:50)【Importance (重要度)3】

☆中国、鉱工業生産指数(11:00)【Importance (重要度)3】

☆中国、小売売上高(11:00)【Importance (重要度)3】

☆中国、小売売上高年初来(11:00)【Importance (重要度)3】

☆アメリカ、ニューヨーク連銀製造業景気指数(21:30)【Importance (重要度)3】

☆アメリカ、対米証券投資(05:00)【Importance (重要度)3】

 

 

Chart analysis(チャート分析)(As of release:公開時点現在)

それぞれの時間軸「ローソク足」の分析をして、本日のトレード戦略にする。

(個人的な視点や考えを入れない)

 

 

「1時間足」:

雲の下で、ボラが高い上下レンジをしている。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、50。)

 

 

「4時間足」:

雲の下で、雲に抑えられ、レンジをしている。

上ヒゲ陽線がつき、雲の中へ入れるかどうか。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、60。)

 

 

「8時間足」:

雲の下で波打って下落中。

下ヒゲ陰線が付いて、どの方向へブレイクするかどうかのところ。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、50。)

 

 

「日足」:

雲の下を縦状に下落している。

上ヒゲ陽線がついている。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、30。)

 

 

「週足」:

雲に押され、縦に下落し、長い下ヒゲ陰線が付き、急下落したところ

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、20。)

 

 

「月足」:

雲の下をジリジリ下落していたが、角度が鋭角に下落になったところ。

(MACDは、マイナス圏。スローストキャスティクスは、20。)

 

 

Today’s forecast(今日の予想値)

1、In case of rising:上昇の場合(Resistance value:レジスタンス値)

「67.50」

「68.00」

「68.50」

「69.00」

「69.50」

「70.00」

「70.50」

「71.00」

 

 

2、In case of decline:下落の場合(Support value:サポート値)

「66.30」

「66.00」
「65.50」
「65.00」
「64.50」
「64.358」
「64.15」
「64.00」
「66.81」~「68.29」(月足単位):リーマンショック時
「66.81」~「68.29」(四半期単位):リーマンショック時
「64.03」~「64.15」(四半期単位):リーマンショック時
「55.11」:リーマンショック時

 

 

3、Values ​​to remember today:今日の覚えておくべき「range:レンジ」

For small width(小幅の場合):「66.30」~「67.50」
For medium width(中幅の場合):「66.00」~「68.00」
In case of large(大幅の場合):「65.50」~「68.50」

 

 

Forecast and position taking,point,At the time of publication(予想とポジション取り、ポイント、公開時点での)

あくまでも、「デイトレ」なので、「1時間足」、「4時間足」、「8時間足」のローソクを中心に見る。

特に、「4時間足(デイトレでは6本)」と「8時間足(デイトレでは3本)」のオープン時とクローズ時は、当然のように頭に入れておく。

1、Assumption pattern only for today,point(本日限りの想定パターン、ポイント)

【In case of rising:上昇の場合】

1、68.00前後でクローズ

2、68.50前後でクローズ

 

【For range:レンジの場合】

1、67.00~68.00辺りでクローズ(値幅広め)

 

【In case of decline:下落の場合】

1、66.00前後でクローズ

2、65.00前後でクローズ

3、64.00前後でクローズ

 

 

2、Chart movement prediction:チャート動きの予想

「range:レンジ」>「Decline:下落」=「Rise:上昇」
※ >>>~>(strength:強弱)

 

For small width(小幅の場合):「66.30」~「67.50」
For medium width(中幅の場合):「66.00」~「68.00」
In case of large(大幅の場合):「65.50」~「68.50」

 

 

3、Point of position acquisition:ポジション取りのポイント

(以下、どれもチャートの勢いや、ローソク足の実体部分の動向によるが)

【When buying:買いの場合】

1、65.50にできるだけ近づけて買い

2、66.00、65.50未満で撤退くらいの値幅で損切り、

 

【For selling:売りの場合】

1、67.50に近づけて売り

2、68.00越えで撤退

 

 

4、「Daily:日足」を中心とした、「Strategy and foundation:戦略・基盤」(point:ポイント)

1、上昇の場合は、日足を見ると68円台に乗れるかどうか、下落の場合は、65円未満に行けるかどうかはポイント。

2、8時間足をみると、最大69.00がレジスタンスライン。4時間足では、雲の上限になる。

3、一度動き出したら、その方向へ行きやすいので、そのノリで順張りで乗りたいが、しっかりポイントでは、ノーポジションにする事。

4、決して無理をせず、中途半端なポジションを持たずに、しっかり引きつけたポジションと、十分な値幅の損切りを持ちたいところ。もしくは早めの損切りをするかどうかの方針をしっかり持つ事

5、基本的に本日も、ある程度のボラが大きい値動きになりそう。

6、週明けの窓開け注意。開く方向によって、また開ける値幅によっても埋まり易さが違うと思われるので、パターンを考えておいて、外れたら見切りをつける事。

 

 

5、(add to:追加)Swing medium- to long-term perspective:スイング的中長期的視点

1、Looking at the weekly foot(週足を見ると)、今後①現在の下ヒゲで上昇していくのか、②一旦上昇調整して、再度下ヒゲ部分を攻めていくのか、③そのまま下ヒゲ部分に突入するのか、見極める事。現在は①か②の感じ。今週はレパトリ(20日前後)が出る可能性が高いので、それも忘れないこと。

2、Looking at the moon feet(月足を見ると)、今月オープンは69.50、高値は71.50、安値は64.30で、値幅は7.2円ほど。陰線の場合は、1/2値67.90、1/3値69.10、66.70を覚えて置き、ローソク足の形で、来月の動きを考えたい。今月陽線の場合は、上昇基調となり易い。

 

 

The most important is the following ability:最重要は以下の「行動力」です♡(If this is not possible, a great loss:コレができないと大損失)

よく言われていて、当たり前の事ですが、それを当たり前にできるかどうかがカギです♡

To win:勝つためには

①資金力を把握し、リスクが取れる量を十分に考え、計画を立てる。

②基本は、低レバレッジで。場合によってはレバレッジを上げる。しっかり戦略を立て、強弱をはっきりさせる事。

③ナンピンするにも2回、最大3回まで(当然低レバ)、などマイルールを決める事。

④少しだけレバレッジを上げる場合は、焦らずしっかり待ってポジション取り。取れなければ、しっかり諦める。

⑤指標前はポジションを持たない(閉じる)

 

 

Positioning:ポジション取り

①前後のローソク足、一目均衡表、オシレータ(MACD、ストキャスティクス)、それぞれの時間軸をしっかり見てから、ポジション取りをする事(焦らない)。

②ポジポジ病にならない(特に勝っている時)。焦って自分視点で物事を見るな。

③儲け損なう恐怖に陥らない(いつでもチャンスはある)。悔しさで焦らず、スケールをでっかく持て。

④自分の資金力と、レバレッジ(ロット数)、最大損失を考えてのエントリーする事。

⑤自分の考えで、60%以上当たるだろうという考え、理論でエントリーする。(適当なポジションを持たない。投機にならない、投資をする)

 

 

Loss cut and profitability:損切りと利確

【Loss:損切り】

①100戦100勝はない(負けが続いても、トータルで勝てればいい。市場に生き残り、何度も挑戦できることが吉)。

②ポジションを取る前に、損切り値を決めて(最大損失を決めて)、逆指値を入れる(基本動かさない)。

損失が少し減ったり、プラテン、になったら、欲張らずポジションを閉じる。執着するな。素直に負けを認める事。

④損切りをして、即座に「ドてん」で勝つ(切り返す)。

⑤同じ失敗は繰り返さない。自分の負けパターンを理解せよ。

 

【Profitable:利確】

①損失を抱え長い時間を待って、ちょい利益になったとたん、焦って利確をして、爆益を逃がさない(まあ、それでも利益だから良いが・・・。自分を信じろ。

②基本は、小まめに利確して、精神的にリフレッシュ、新しいポジションを持った方がいい。

③欲を出さない「頭と尻尾はくれてやれ」。

④自分なりのチャートのストーリーが、描けたら大胆に「損小利大」を狙え。小さくまとまるな。少しの我慢をしろ。

⑤たまたま、運よく、良いポジションを持て利益が乗った時には、短い時間で利確して、頭を冷やして反省する事。

 

 

※「ポジション取り」「損切り」の第一印象や「感」は結構当たる。

 

※損切りのラインは、予想が当たっていても、多少の誤差が生じるので、「行って来い」(レンジなど)の場合に、引っ掛かって、もったいないことになったりする事もあるので、「余裕」を持って、行うべきです。

 

以上の内容を、動画にまとめたものがこれです↓

FX【豪ドル円 AUD/JPY】デイトレ編 2020-3-16(月)「予想と戦略の立て方、負けにくく大損を回避する重要なこと♡勝ち残る方法 」~スイング応用可~ #投資 #investment

上記の内容を読んだあと、動画でももう一度、みる、聴くと(ラジオ的にも)、自分のトレードが決まりやすいと思います。

 

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よろしくお願いします♡

 

↓下の本は、私が参考にしている「水上紀行(みずかみのりゆき)」氏の本です。

私は、水上氏の話で、「チャートの動きが、なぜこう動いているのか(ロスカットや損切りによる動きなのか?ポジションがどう偏っているのか?現在は、スクウェアなのか?」の話が、特に好きです♡

「参考」にしてみるのもいいと思います。

自己判断をする「参考材料に」♡
人生は、投資は「自己責任で」♡
何かこういうのを載せて欲しいというご意見があれば「コメント」お願いします♡「コメントを書き込む」は一番下にあります

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私、亀1000人は、以下にあるスポンサーのFX業者を、使用しています。
(2019年12月12日現在)
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