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今週の予想と戦略 3-4-8 「動画も配信」

FX戦略と予想

 

 

 

 

豪ドル円

 

 

 

 

↓動画配信

2019-3-4-8 FX 今週の予想と戦略
こんばんは 亀1000人 です FXで勤め人+αが最強 または 卒業して余裕時間 今週の予想と戦略 ( スイング ) 2019-3-4-8 をお送りします この動画は、後で見てもその日の視点からの ”備忘録” にもなります。 いえば "ポ-トフォリオ" にもなります。 亀1000人の予想が当たるかどうかは関係なく...

 

 

今週のイベント(ファンダメンタル)

今週の注目指標(時間:日本時間)【重要度1~5】
※(【重要度3】以上のみを掲載)

 

2/4(月)
☆アメリカ、卸売在庫(00:00)【重要度3】

 

2/5(火)
☆豪、中銀政策金利(12:30)【重要度4】
☆アメリカ、ISM非製造業景気指数(00:00)【重要度5】

 

 

2/6(水)
☆豪、実質GDP(09:30)【重要度3】
☆南ア、SACCI景況感指数(18:30)【重要度3】
☆トルコ、中銀政策金利(20:00)【重要度4】
☆アメリカ、ADP雇用者数(22:15)【重要度4】
☆カナダ、国際商品貿易(22:30)【重要度3】
☆アメリカ、貿易収支(22:30)【重要度4】
☆カナダ、中銀政策金利(00:00)【重要度3】

☆カナダ、Ivey購買担当者景況感指数(00:00)【重要度3】

☆アメリカ、週間石油在庫統計(00:30)【重要度3】

 

 

2/7(木)
☆豪、小売売上高(09:30)【重要度3】
☆ユーロ、実質GDP(19:00)【重要度3】
☆ユーロ、ECB政策金利(21:45)【重要度5】
☆アメリカ、非農業部門労働生産性指数(22:30)【重要度3】
☆カナダ、住宅建設許可(22:30)【重要度3】

☆アメリカ、新規失業保険申請件数(22:30)【重要度3】

☆中国、貿易収支(00:00)【重要度3】

 

 

2/8(金)
☆日本、GDP2次速報値(08:50)【重要度3】
☆日本、国際収支(08:50)【重要度3】
☆カナダ、住宅着工件数(22:15)【重要度3】

☆アメリカ、住宅着工件数(22:30)【重要度3】

☆カナダ、雇用統計(22:30)【重要度3】

☆アメリカ、雇用統計(22:30)【重要度5】

☆アメリカ、卸売在庫(00:00)【重要度3】

☆中国、消費者物価指数(10:30)【重要度3】

☆中国、生産者物価指数(10:30)【重要度3】

 

 

先週の振り返り(1-28-1)

先週の私的なつぶやき

なかなか下がらない。

 

やはり、1月3日のあの長い長い下ヒゲ陽線が、かなりの影響がある。

 

でも、全体的にはレンジ。

 

このまま、上昇するのか?

 

もうしばらく、上昇または、レンジして、下落するのか?

 

それがいつになるのか?は誰にも分らないが、変化を肌で感じたい。

 

それには、テクニカル分析。

 

 

①先週の「今日の戦略(デイトレ)」振り返り

デイトレ「予想部屋」の自己評価についての結果を、良い5~悪い1の5段階評価の結果を考えたい。

 

【先週の結果】:
月曜日:自己評価4
火曜日:自己評価4
水曜日:自己評価3
木曜日:自己評価5
金曜日:自己評価4
平均自己評価「4.0」となり、今週は上等の結果となった。

 

私的には、「3.0」を超えればまずまず、「3.5」を超えれば上等。
※自己分析:「売り」が好き

 

 

②先週の「今週の予想」の振り返り

先週の予想からの反省:

ハズレ、自己評価2。
またまた、ハズレ。

スイング難しい。

 

なぜなんだろう、もっと研究しなきゃな。

 

 

先週の「流れ」と「週足」

先週の流れ(日足を見ての曜日ごとのストーリー)

 

月曜日は、陽線。
火曜日は、超小幅の陰線。
水曜日は、超小幅の陰線。
木曜日は、超小幅の陰線。
金曜日は、超小幅の陽線。

 

 

先週のローソク足「週足」について

「週足」のローソク足は、「上ヒゲ陽線」となった。

O(オープン)「78.963」~C(クローズ)「79.250」で、値幅は、「0.287」になっている。

H(高値)「79.773」~L(底値)「78.910」で、最大値幅は「0.863」であった。

 

 

ローソク足の分析①「日足」

日足から考えるパターン

①弾みをつけて、上昇する。

②上昇すると見せかけて、下落する。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、80辺り。)

 

 

上昇する場合

「79.60」「79.95」「80.30」

 

下落する場合

「78.60」「78.25」「77.70」「77.50」

 

 

レンジ幅

小幅の場合:「78.60」~「79.60」
中幅の場合:「78.25」~「79.95」
大幅の場合:「77.70」「77.50」~「80.30」

 

 

ローソク足の分析②「週足」

週足から考えるパターン

①下がると見せかけて、上昇する。

②上がると見せかけて、下落する。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、70を横ばい。)

 

 

上昇する場合

「79.75」「80.15」「80.45」

 

 

下落する場合

「78.60」「78.25」「77.60」

 

 

レンジの場合

小幅の場合:「78.60」~「79.75」
中幅の場合:「78.25」~「80.15」
大幅の場合:「77.60」~「80.45」

 

 

ローソク足の分析③「月足」

月足から考えるパターン

先月(2月)は、十字架上の陰線になった。

 

このことから、考える。

 

①レンジ。

②下がるとフェイクして、上昇する。

③下落する。

 

 

陽線の場合

「79.60」「79.90」「80.20」「80.45」

 

 

陰線の場合

「77.50」「77.25」「76.90」

 

 

結論(今週の予想)

全体的には、レンジと思われるが、日足は下落。週足は、陰線。月足は、上昇。

 

と、時間軸で予想が異なる。

 

予想は予想で、結局は、予想と反した場合は、損切りをし、切り返しをすればよい。

 

それが戦略。

 

 

注意点

NYダウは、100$以上プラス。
原油は、マイナス。
金価格は、マイナス。

 

 

ポジション取り

売りポジションで臨むが、上昇の場合もあると見ての、ポジション取り。

 

 

利確と損切り

まだ、レンジが続きそうであるので、小まめに利確。

上昇の場合の損切りを入れること。

 

 

自己判断をする「参考材料に」♡
人生は、投資は「自己責任で」♡
何かこういうのを載せて欲しいというご意見があれば「コメント」お願いします♡「コメントを書き込む」は一番下にあります

 

 

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