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じり高の行方(ゆくえ)

FXの神髄

バイイング・クライマックス

 

↓資料:「FX経済研究所」からの文字おこし

2019年3月1日放送 日経CNBC 『FX経済研究所』
為替とFXのトレンドが10分で分かる!ヒロセ通商presents『FX経済研究所』。 本日は水上紀行研究員による「バイイング・クライマックス?」をお届け!

 

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じり高相場の果て
おはようございます 亀1000人 です FXで勤め人+αが最強 または 卒業して余裕時間 FX講座 「じり高相場の果て」 2019-3-2 をお送りします この動画は、2019年3月1日放送「FX経済研究所」の文字お越しです。

 

 

じり高相場の果て(最終局面)

二つの場合がある

急騰

売り上がってショートになっていたのが、いよいよ下がらなくなって買い戻しが集中する。

 

ストップロス的に上がって、急騰する。

 

 

急反落

じり高を続けているうちに、これは下がらないと観念して、ロングに転じるが、しかし今度は上がらないために、ロングの投げで急反落する。

 

 

更にその後

これは特に海外勢がよくやる。

 

今回の場合(2019年03月01日・ドル円)は、急騰の場合。

 

バイイング・クライマックスが近づいてきている、ということは、

上値のメドも近い。

 

 

「窓埋め」をしやすい

「リターンエース」:窓埋めをして、一服する。

 

大陰線、第陽線、連続陽線、連続陰線、こういうのが出現すると、これを埋めようとする動きをする。

 

ただし、オーバーシュート(行き過ぎ)をする可能性もある。

 

 

注意すべき事

海外勢は、投機筋なので、買いっぱなしはない。

どこかで売り戻してくるが、値ごろ感での売りは危険なので、注意を要する。

 

また、バイイング・クライマックスでは、行ってこいにならずに、高止まりになる事もあるので、注意が必要である。

 

 

 

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