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今週の予想と戦略 2-25-1 「動画も配信」

FX戦略と予想

 

 

 

 

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今週のイベント(ファンダメンタル)

今週の注目指標(時間:日本時間)【重要度1~5】
※(【重要度3】以上のみを掲載)

 

2/25(月)
☆NZ、小売売上高(06:45)【重要度3】
☆アメリカ、卸売在庫(00:00)【重要度3】

 

 

2/26(火)
☆ドイツ、GfK消費者信頼感調査(16:00)【重要度3】
☆アメリカ、住宅着工件数(22:30)【重要度3】
☆アメリカ、S&Pケースラー住宅価格(23:00)【重要度3】
☆アメリカ、コンファレンスポート消費者信頼感指数(00:00)【重要度4】
☆ドイツ、小売り売上高(00:00)【重要度3】

 

 

2/27(水)
☆NZ、貿易収支(06:45)【重要度3】
☆ユーロ、消費者信頼感指数(19:00)【重要度3】
☆アメリカ、卸売在庫(22:30)【重要度3】
☆カナダ、消費者物価指数(22:30)【重要度3】
☆アメリカ、耐久財受注(00:00)【重要度4】
☆英国、ネーションワイド住宅価格指数(00:00)【重要度3】
☆アメリカ、製造業新規受注(00:00)【重要度3】

 

 

2/28(木)
☆日本、鉱工業生産(08:50)【重要度3】
☆英国、GfK消費者信頼感調査(09:01)【重要度3】
☆中国、製造業PMI(10:00)【重要度3】
☆インド、実質GDP(21:00)【重要度3】
☆ドイツ、調和消費者物価指数(22:00)【重要度3】

☆アメリカ、実質GDP(改定値)(22:30)【重要度4】

☆アメリカ、新規失業保険申請件数(22:30)【重要度3】

☆アメリカ、実質GDP(速報値)(22:30)【重要度4】

☆アメリカ、シカゴ購買部協会景気酢数(23:45)【重要度3】

 

 

3/1(金)
☆日本、雇用統計(08:30)【重要度3】
☆中国、財新製造業PMI(10:45)【重要度3】
☆ユーロ、雇用統計(19:00)【重要度3】

☆ユーロ、消費者物価指数(19:00)【重要度3】

☆アメリカ、PCEデフレータ(22:30)【重要度4】

☆アメリカ、個人所得、支出(22:30)【重要度3】

☆カナダ、実質GDP(前期比)(22:30)【重要度3】

☆カナダ、実質GDP(前月比)(22:30)【重要度3】

☆アメリカ、個人所得、支出(22:30)【重要度3】

☆アメリカ、PCEデフレータ(22:30)【重要度4】

☆アメリカ、ISM製造業景気指数(00:00)【重要度5】

☆アメリカ、ミシガン大学消費者信頼感指数(00:00)【重要度3】

 

 

先週の振り返り(1-28-1)

先週の私的なつぶやき

チャートを見続けていると、なんだか感というものがはたらく。

 

今は、買い基調。

 

売りでストンと下落しても、戻してくる。

 

そんな感がはたらき、大体ノーポジの時に、当たる。

 

ポジションを持つと、逆に動く。

 

誰かに見られているようで、心理を読まれているようで、怖い時がある。

 

 

①先週の「今日の戦略(デイトレ)」振り返り

デイトレ「予想部屋」の自己評価についての結果を、良い5~悪い1の5段階評価の結果を考えたい。

 

【先週の結果】:
月曜日:自己評価4
火曜日:自己評価2
水曜日:自己評価4
木曜日:自己評価5
金曜日:自己評価2

 

平均自己評価「3.4」となり、今週はまずまずの結果となった。

 

私的には、「3.0」を超えればまずまず、「3.5」を超えれば上等。
※自己分析:「売り」が好き

 

 

②先週の「今週の予想」の振り返り

先週の予想:週の初めはレンジして、下落する。

反省:
まずまずの辺り、自己評価3。

小幅の上昇で、全体としてはレンジ。

そして、週末にかけて下落。

 

スイングは本当に難しいな。
少しだけだが、当たると嬉しい。

 

スイングでは、レバレッジは低めにするべき。

 

 

先週の「流れ」と「週足」

先週の流れ(日足を見ての曜日ごとのストーリー)

月曜日は、小幅の陽線。
火曜日は、小幅の陽線。
水曜日は、小幅の陽線。(先週から4週連続陽線)
木曜日は、月曜日からの分の陰線。
金曜日は、小幅の陽線。

 

 

先週のローソク足「週足」について

「週足」のローソク足は、「十字架上の陽線」となった。

 

O(オープン)「78.792」~C(クローズ)「78.866」で、値幅は、「0.074」になっている。

H(高値)「79.816」~L(底値)「78.332」で、最大値幅は「1.484」であった。

 

 

ローソク足の分析①「日足」

日足から考えるパターン

①先週木曜日の値幅分を週の初めに、上げきれるか?

②週の初めに、ストンと落ちるか?

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、下から70近く。)

 

 

上昇する場合

「79.60」「79.85」「80.75」

 

 

下落する場合

「78.40」「78.25」「77.70」「77.50」

 

 

レンジ幅

小幅の場合:「78.40」~「79.60」
中幅の場合:「78.25」~「79.85」
大幅の場合:「77.70」~「80.75」

 

 

ローソク足の分析②「週足」

週足から考えるパターン

①上げきれずに、下落する

②上昇し、先週の上値を超える。

(MACDは、プラス圏。スローストキャスティクスは、70を横ばい。)

 

 

上昇する場合

「79.35」「79.80」「80.15」「80.45」

 

 

下落する場合

「78.60」「78.25」「77.60」

 

 

レンジの場合

小幅の場合:「78.60」~「79.35」
中幅の場合:「78.25」~「79.80」
大幅の場合:「77.60」~「80.15」

 

 

ローソク足の分析③「月足」

月足から考えるパターン

①下ヒゲの長い陽線

②先月の月足の実体部分までの陰線。

 

 

陽線の場合

「79.45」「79.60」「79.90」「80.20」「80.45」

 

 

陰線の場合

「77.50」「77.25」「77.10」「76.90」

 

 

結論(今週の予想)

下落し、週足は陰線になる。

月足も、陰線になる。

 

 

注意点

NYダウは、100$以上プラス。
原油は、プラス。
金価格は、プラス。

 

いずれも堅調。

 

ポジション取り

上昇基調だが、急な下落もあり得る場面だと見ている。

 

売りポジションで臨む。

 

 

利確と損切り

堅調な地合いだが、下落もあり得るので、買いは小まめに利確。

 

先週の値幅以上のなると、撤退すること。

損切りをしっかり。

 

 

自己判断をする「参考材料に」♡
人生は、投資は「自己責任で」♡
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