↓読む前に、読む関心度が高い気持ちになっているならクリックして!
↓読む前に、読む関心度が高い気持ちになっているならクリックして!

今日のこれからの予想 9-25 NY時間まで

FX戦略と予想

 

 

 

 

 

 

豪ドル円

この時間までの流れ

現在21時

 

東京時間、欧州時間では、H82.00~L81.66の範囲内で「レンジ」状態。

 

やはり、(1)方向感を迷っている模様、(2)レンジの幅を狭めエネルギーを貯めている模様、に感じる。

 

 

NY時間終了までの予想

今日の注目指標

 

22:00 アメリカ・住宅価格指数

22:00 アメリカ・S&Pケースシラー住宅価格(20都市)

23:00 アメリカ・コンファレンスボード消費者信頼感指数

 

23時頃の指標は、動くので注意したい。

 

基本は、動きが出てからポジション取るほうをおすすめする。

 

あえて、ポジションを取る人は、以下の通り。

 

1、上昇した場合:

82.10まで上昇しにくいが、上昇して82.20辺りでは「売り」。82.35辺りまで行けば、上昇基調なのでチャートをみて下がったところを「買い」で行きたい。(難しいよ)

 

2、下落した場合:

81.20~30辺りで軽く「買い」。81.00辺りでも軽く「買い」。80.90より下がってくれば、「損切り」撤退する事。(難しいよ)

 

ポジション取るならの話だが基本は、レンジ状態の今、高いところで「売って」おいて、または低いところで「買って」おいて、上記のところで「損切り」したい。

 

よって、「損切り」をきちんとできる人のみお勧めする。

 

注意点

今週の重要指標の 「アメリカ・FRB政策金利(FOMC) :27日朝方3時」までは、大きく動きにくいだろう。

 

しかし、先々週と先週の上昇、そして「月足」は陽線確定的により、いったん下がったところを「買い」で拾いたいところだ。

 

NYダウが高値を更新しているが、どこまで伸びるかと、「利食い」などや「指標の織り込み済み」で、どこまで下がるかが注目したい。

 

とにかく今週は面白いが、しっかり「損切り」と「切り返し」をできるように!注意を!

コメント